トータルな廃棄物リサイクルのご提案
ゼロエミッションとコストダウンへの挑戦
はじめに
「環境に配慮する企業」であるか否か?
このことが消費者の製品選択の基準、投資家の投資判断の基準になってきています。設計から素材・生産・流通、果ては消費に伴って不要となる容器や包装材にいたるまで「環境」配慮型かどうかが問われています。
廃棄物の処分がどこで、どんな形で最終処分となっているかに関する排出事業者責任が、より厳しく問われています。青森・岩手県境の不法投棄では、首都圏を中心に数百の企業が回復責任を問われるものと言われます。
デフレの進行は、生産・流通のあらゆる現場に、製品競争力と企業の存続を賭けたコスト削減を強いるものとなっています。環境の分野も、もはや「聖域」ではありえません。
廃棄物のトータルなリサイクルを、信頼にもとづくパートナーシップで、適正なコストで実現する、株式会社チューサイの提案をご検討ください。
