そこのガラクタいつまでそこに置いておきますか?

そこのガラクタいつまでそこに置いておきますか?

多くの企業様で3月に決算を迎えることかと思います。2007年度を終え、新たな気持ちでスタートする2008年度へ向けて、事務所内の方付けをしてみてはいかがでしょうか。

期が終わって、古い保管義務のなくなった書類なども大量に出てくるかと思います。他にも倉庫の奥に眠っているオフィス機器、使わなくなったOA機器など、今まで放っておいた物もあるかもしれません。

日本には“もったいない”と言う言葉が示すように、物を大切にする文化が根付いています。それはこの環境時代に入った現在も、大切な考え方であり言葉であると思います。

しかし、職場環境の向上にはやはり捨てることは必要です。

物が溢れてしまって、倉庫などの収納場所に入りきらない。必要な物が見つけられない。片付けするだけで一日終わってしまう。大事にとってある不要物を処分することで、どのようなメリットを感じることができるでしょうか?

  • スッキリした職場で気持ちよく仕事ができる。
  • ちょっとした探し物でも簡単に見つけられる。
  • 片付けに時間をとられない。
  • スペースに余裕ができ、観葉植物などを置くことができる。
  • 毎日の掃除が楽。
  • 「片付けなくては」と考える心の負担を減らす。

不要物をなくし、片付けを行うことで、心のリフレッシュをすることができます。次年度に向けて新たな気持ちで一歩を踏み出す為、事務所の片付け・不要物の処分をしてみてはいかがでしょうか。

チューサイでは、ガラクタであってもお引取りしています。チューサイの車両での回収、お持込、どちらでも構いません。片付けにより不要な物が出た、処分に困った物がある、重くて運べない、忙しくて時間がないなど、ガラクタごみの様々な問題を解決致します。

お気軽にご相談下さい。